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転職雑記11
こん**わ、ヤタです。

面接ネタは今回で最後です。
転職ネタはもう少しだけ続きますので、見ている方がいるのなら、もう少しだけおつきあいください。

第8回:某証券会社 運用エンジニア

某転職エージェントから応募。

とりあえず、数うちゃ当たれ的な勢いで応募。
書類選考期間中、エージェント経由で「英語力」について聞かれたが、
素直に「ない」と答えたものの、とりあえず一次面接に。

事前に何の話も聞いていないが、適性検査を受けるハメに。
ただし、適性検査というよりも、性格診断よりの内容のため、そんなにきつくも辛くもない。

面接官は現場のリーダークラス2名。
もうモロにSEといった感じで、どんな製品使ってたか、どんな業務をやってたか…
特定派遣先への技術的な面談をするようなノリで、面接をしているというよりも、
いつのまにか現状のシステムにおける運用の改善提案をしたりとか、
現場の愚痴を聞いたりだとか…商談に近い雰囲気だったのが印象深かったですね。

それもそのはずで、この会社…知らない人はいないとおもうぐらいな企業様では
あったのですが…協力会社依存で社員にスキルがない…社員がシステム運用経験が
浅い…というか、運用部隊ができたのがつい最近…ということでした。

ゆえに社員としてのエンジニアの募集をかけていたようでした。


そんなこんなで、面接の約40分はそんな話で終わってしまい、
入社するならいくつか条件をのんでくれませんかね?的な話になりました。
この条件を全部言っちゃうと、企業名がバレそうなので言いませんけど、
そのうちの1つが…英語力でした。


うーん…今更ですけど時代は英語なのかにぇ…と思いました。
ちなみにこの企業様、現在の職場の内定をもらった関係で、一次面接通過の結果を聞くことなく、
辞退いたしました。


今日はこんな感じで。
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