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ああ…駄目だ…全然駄目だ!
こん**わ、ヤタです。

手元に東方地霊殿があるにもかかわらず、手をつけてない
私ですが…うみねこのなく頃にEP3に手をつけた結果…
土曜日を丸々と1日潰してしまいました(死

以下、感想とか

今回のEP3にて、ようやく…
うみねこの全体像が見えてきたような気がします。

極論言うと、一連の事件が「正統派推理モノ」に「ファンタジー的描写」
をふんだんに取り入れて構築されており…
「ファンタジー的要因」は、実際の人間の行動をそのまま巨大解釈、もしくは
内容を隠すための完全なブラフであると感じました。
→ここで言うファンタジー的描写とは、現代科学?では実証不可能なことを指します。
→例えば、魔法で密室しましたとか、空飛んで移動しました~とか。

事実、(というよりもまんまですが…)作中の主人公は…
そういう意味で魔女との勝負を行っていると言えます(たぶん

で、今回プレイしたEP3では…
ある意味、犯人らしい犯人がようやく登場します。
…が、「ひぐらし的考え」で考えると…恐らくEPごとに犯人が変わっていく
ような気がしました。
しかしながら、ここで言う犯人が毎回変わる…と言いつつも、
「ひぐらし的に34相当」の犯人がいる…もしくは根本的な謎がさらに
ブラックボックス化されているので、頭の弱い私ではこれ以上追求できません(笑)
→今回のEP3は雰囲気的に、ひぐらしで言うところの綿流し編な感じを受け、
 そんな感じに受けました。


EP2プレイ時に「なんじゃあこりゃああああああ」みたいに感じつつも、
EP3をやることで、EP2の見る目がだいぶ変わってきますね。


纏めると、「魔女」とは何かを追求するゲーム(?)
やもしれませんね。


今日はこんな感じで。

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<<なんだ・・と・・・ | 努々鰻 | 今後の携帯電話的な話>>
この記事のコメント
[]
たった今クリアした僕が来ましたが。

・・・レバーアクションOKなノリを楽しめればいい僕には。。。
2008-08-26 Tue 04:37 | URL | 流転 #-[ 内容変更]
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| 努々鰻 |
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